以前ご紹介した、「eコマース機能対応レンタルショッピングカートについて」ですが、実装するカートさんが増えましたので追記でご紹介いたします。
この記事は最新情報を随時追記いたしますので
随時更新されますことをご了承ください。
ショッピングカート対応可否表を作成しました。(2011/3/7)
ご自由にダウンロード下さい。↓↓↓
但し、ご覧いただくにはAdobe®Reader™が必要となります。
以下は古い記事の内容になります。
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以下の4社については、「eコマース機能対応済み」として先のブログでご紹介しましたが、
追記で補足させていただきます。
- Future Shop2(株式会社フューチャースピリッツ)
http://www.future-shop.jp/ - マルチドメインカート(株式会社SAVAWAY)
http://mdc.e-savacity.com/index.html - マーケギア(株式会社NTTデータキュビット)
http://www.cubit.co.jp/shopgear_system.html
Analytics「eコマース」レポート内での
「商品名」「SKU」「カテゴリ」の出力が不可の様です。
詳しくは該当会社にご確認下さい。 - Xcart(株式会社アイティーブースト)
http://www.xcart.jp/
Analytics「eコマース」レポートでの金額出力には問題ありませんが、
共有サーバをご利用の場合、ドメインがxcartドメインに切り替わるため、
お客様の方で複数ドメインの解析設定が必要になります。
尚、2010年1月末、Xcart様で複数ドメインの解析対応を予定しております。
2010/2/3以降、複数ドメイン設定にも対応なさり
正式にeコマース対応を実現されたようです。
詳しくは該当会社にご確認下さい。
次に、最近対応しましたカート会社さん一覧です。
- 豊作くんカートサービス(豊作プロジェクト株式会社)
http://cartservice.housaku.net/
2010/1/22よりGoogle Analyticsの「eコマース機能」に対応しましたと
メールマガジンで告知しております。
詳しくは該当会社へご確認下さい。 - ショップサーブ(株式会社Eストアー)
http://estore.co.jp/
eコマース機能対応を発表されました。
※サイトサーブは対象外です。
詳しくは該当会社様にご確認ください。 - MakeShop(GMOメイクショップ株式会社)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000499.000000136.html
eコマース機能対応を発表されました。
詳しくは該当会社様にご確認ください。
次に、カスタム対応(別途有償)をお願いすれば対応可能なカート会社さん一覧です。
- 喜信堂(株式会社喜信堂)
http://www.kishindo.co.jp/netlink/
詳しくは該当会社様にご確認下さい。 - 通販する蔵(株式会社ソフテル)
http://www.softel.jp/
詳しくは該当会社様にご確認下さい。
最後、独自でカスタムが可能なカートです。
- EC-CUBE
http://www.ec-cube.net/
オープンソースなので、先方はカスタム対応は行いませんが、独自でカスタムが可能です。
カスタム方法については「カスタマイズ方法」をご参照下さい。

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